Articles on this Page
- 10/17/11--15:41:_よいしょっライブ...
- 10/18/11--15:00:_よいしょっライブ...
- 10/18/11--15:58:_よいしょっライブ...
- 10/20/11--00:10:_超絶 浜本恵美子...
- 10/20/11--22:29:_よいしょっライブ...
- 10/21/11--15:35:_よいしょっライブ...
- 11/20/11--23:34:_よいしょっライブ...
- 12/04/11--11:51:_大阪市長選挙
- 01/02/12--20:15:_青山剛昌先生と話...
- 01/03/12--01:47:_青山剛昌先生と話...
More Channels
- Nov 18: spandexcrusader's gallery
- Nov 19: 冰之焰―不以物喜,不...
- Jan 5: 皮蛋
- Jan 22: sneakingsniper's gallery
- Nov 25: toimoivpt76
- May 14: 『英語・英会話上達日...
- Jan 12: Ellis Paul: calendar
- Nov 21: Last 25 matches for SieGe
- Dec 3: jadefluffy's gallery
- Dec 4: shadowfrarebr's gallery
- Dec 26: xcpizzapops's gallery
- Nov 28: bboy-saan
- Nov 19: 2 mains, du fil, des perles...
- May 14: 영화와 함께 이야기
- Jan 27: WordPress.com News
- Jan 27: Comments for Spo-Reflections
- Nov 29: Comments on: Get Ready....
- Dec 6: Twitter / clusterstock
- Nov 19: Related Websites
- Jan 22: Refuse To Regain
- Nov 28: orangepandaart's gallery
- Nov 28: shadowfire-x's gallery
- Nov 18: verrr's gallery
- Jan 14: wilnius's gallery
- Nov 19: xxpinkkittyprincesxx's gallery
- Jun 10: liFe's a pEacH!
- Nov 27: Benjamin Madden
- Jan 24: Big Think All Ideas
- Jan 23: Bleeding Espresso
- Nov 18: wlp58696的博客
- Dec 4: Floydfreakinfan's Recently...
- Jan 26: digart.pl
- Nov 29: Comments on: The Hunt (no 50)
- Jan 28: Connecticut News latest RSS...
- Nov 29: Aap-Eerik L. on LOOKBOOK.nu
- Jan 22: VOA Burmese Blog
- Nov 19: ?
- Oct 1: geranun's Site
- Nov 21: le blog alpha-omega-culinaire...
- Dec 8: Twitter / Favorites from...
- Nov 19: : IPOD TOUCH FOR SALE, CHEAP...
- Jan 15: Comments for Visit Dominica Weblog
- Nov 18: new bahá
- Dec 22: oosayu-sayuoo's gallery
- Jan 22: quetzalesmeral's gallery
- Nov 18: sausagefist's gallery
- Nov 19: therichterlens's gallery
- Dec 10: turtleducks's gallery
- Nov 23: vsbod's gallery
- Dec 9: willow421's gallery
|
|
Are you the publisher? Claim this channel |
|
Channel Description:
Latest Articles in this Channel:
- 10/17/11--15:41: よいしょっライブ2011 秋の陣(10) 決め所はこれだ・・・ (chan 1843313)
- 10/18/11--15:00: よいしょっライブ2011 秋の陣(11) アンコールは、名曲で・・・ (chan 1843313)
- 10/18/11--15:58: よいしょっライブ2011 秋の陣(12) 小さな配慮からスタート (chan 1843313)
- 10/20/11--00:10: 超絶 浜本恵美子 和紙人形展 (chan 1843313)
- 10/20/11--22:29: よいしょっライブ2011 秋の陣(13) 飲んだ勢いで・・・ (chan 1843313)
- 10/21/11--15:35: よいしょっライブ2011 秋の陣(14) よる歳なみには・・・・ (chan 1843313)
- 11/20/11--23:34: よいしょっライブ2011 秋の陣(15) ついに爆発して・・・ (chan 1843313)
- 01/02/12--20:15: 青山剛昌先生と話そうDAY (chan 1843313)
- 01/03/12--01:47: 青山剛昌先生と話そうDAY (chan 1843313)
「鈴懸けの径」は、
まったくクラリネットのために
作曲されたような曲である。
本来は、何なのだろう。
西洋音楽の影響をそのまま
日本の歌謡曲の中に
取り入れたような曲のような気もする。
澄み切った美しい音色でありながら、
どこかウラ寂しく歌う音色は、
ぴったりと「鈴懸けの径」に
はまっている。
この曲はぜひ、
YOU TUBEで聴いてほしい。
YOU TUBE鈴懸の径 - 鈴木章治 1980
http://www.youtube.com/watch?v=hwL4K_c8YbY
間奏もアドリブも懐かしい。
曲(歌)自体は、1942年の発売ということだが、
ベニー・グッドマン楽団のts奏者が
鈴木章治とリズム・エースに参加し
TBSホールで録音・放送したことでリクエストが殺到し、
大ヒットしたということだ。
(WikipediAよりの情報)
私的には、学生時代、
ラジオで聞いてから、
時折、聴きたい曲のひとつである。
ドッブリと(私的に)
1960年代に浸った。
若い世代は、この曲をどう感じただろうか。
曲が終わると早速、中年グループのアプローズ。
じっくり堪能したが、
ラストナンバーになった。
クラリネットといえば、ベニーグッドマン。
ラストナンバーは、「メモリー オブ ユー」
またまたトークで曲の内容をじっくりと説明。
佐々木先生、実に丁寧に、
曲ごとに説明をしてくれた。
バックのメンバーの巻きをものともせず。
「メモリー オブ ユー」をじっくりと詠い、
ステージを結んだ。

当然、アンコールの声が上がる。
拍手が鳴り止まない。
何を準備しているのか
興味も沸くし、期待もする。
長くなるので、今日は、ここまで。

よいしょっライブ2011 秋の陣(11) アンコールは、名曲で・・・
アンコールの声は、ますます大きくなる。
アンコール!!
アンコール!!
アンコール!!
アンコール!!
FM嬢の声が、
ひときわ大きい。
「美人から言われたら、
断れないでしょう」と
ちゃっかり、自分も
仲間入りしているようだ。
「それでは、枯葉をやります」
どこまでいっても丁寧である。
アンコールの曲名を紹介するのは
たまにあるが、
よく知られた名曲の場合は、
曲名を告げずに、
簡単なあいさつをして、
いきなり、曲に入るのが、
インパクトがある。
出だしの一音で、
大いに歓声が沸き、
盛り上がる。
几帳面な佐々木氏は、
丁寧に説明する。
演奏は、ゆったりと流れる。
演奏慣れしている。
クラリネットも
ベースギターも
ピアノも

アドリブに入る。
「鈴懸けの径」同様
クラリネットは、
見事にスイングしている。
観客もだんだん
ボルテージが上がってきた。
♪枯れ葉よーーー♪ (クラリネット)
イェィーーーー(観客の声)
♪枯れ葉よーーー♪ (クラリネット)
イェィーーーー (観客の声)
♪枯れ葉よーーー♪ (クラリネット)
イェィーーーー (観客の声)
♪枯れ葉よーーー♪ (クラリネット)
イェィーーーー (観客の声)
リフレインは、続く。
ますます大きくなる「イェィーーーー」
こうして、
佐々木道也トリオのステージは、
名曲で閉じた。
佐々木道也氏、
このままでは、終わらないだろう。
たぶん、Rag timeも
引っ張り出すだろうし、
観客も呼び出すかも知れない。
それ以前に、
佐々木氏自身が
じっとしてはいないだろう。
第3部に、新たな楽しみが増えた。
長くなるので、今日は、ここまで。

よいしょっライブ2011 秋の陣(12) 小さな配慮からスタート
第3部は、スローな曲から始まった。
ボサノバだ。
その選曲の意図は、わからないが、
佐々木道也トリオが気を使って
ボサノバを2曲取り入れていたので、
それを考慮してのことだろうか。
そういえば、
第2部の始まり前のBGMは、
クラリネット曲であった。
ここにも、小さな配慮がしてあると感じた。
曲名は、「?????」
とりあえず、
「ド忘れスタナン」としておこう。
分かり次第、修正する。
トークに入って、早速、
佐々木道也トリオに触れる。
「どうでした、佐々木道也トリオ」
「来て良かった」とここでも。
毎月第2・第4金曜日、
倉吉倶楽部でライブを行っているようだ。
??????
ライブは、初めてといっていたのは、
ここ「よいしょっ」でのライブのことだった。
ぜひ、倉吉倶楽部でも
ライブに接しいものである。
ここで、
佐々木道也氏を
再びステージに呼び出す。
観客席から
「グッドマン ! 」
「グッドマン ! 」
と掛け声。
すでに紹介したペニー・グッドマンをかぶせている。
「グッドマン ! 」
「グッドマン ! 」
「あんまり言うなよーー」と佐々木氏。
少し、照れ気味。

ギターが
軽快なストロークを
奏で始めた。
「ペイパー・ムーン」
クラリネットが絡みやすい曲だ。
歌の後、佐々木氏がソロを取る。
すでにバンド「Rag time」になじんでいる。
曲は、軽快に進む。
ちょっとアダルティな雰囲気で、
若者たちには、物足りないかも知れないが・・・・
中年親父のKWさんも掛け声をかける。
続いて、
「私の青空」でも、
コラボる。

この後、
Rag timeが
驚きの新たな挑戦をすることになった。
長くなるので、今日は、ここまで。

超絶 浜本恵美子和紙人形展
今、地元の北栄町で、
浜本恵美子さんの
創作和紙人形展が開催されている。
すばらしいの一言に尽きる。
芸術的鑑賞眼のない私にも、
いろいろなことが迫ってくる。
まるで布と見間違うような
紙とは思えない質感、
人形の動きがかもし出す香り
独特の空間がそこにあり、
言葉にならないくらいのすばらしさだ。
浜本恵美子さんも、
一つ一つ解説してくれた。
感想をいうと、
その一つ一つに応えていただいた。
ぜひ、多くの皆さんに
きていただきたい。
11月6日まで
私も、また、じっくり鑑賞したい。

浜本恵美子さんのホームページを紹介します。
「和紙人形」http://www.washiningyou.jp/

よいしょっライブ2011 秋の陣(13) 飲んだ勢いで・・・
新たな試みとは・・・・
それは、「飲んだ勢い」に
事の始まりがある。
前回のライブの打ち上げに、
クルセイダーズをしてくれと
頼まれたらしい。
たぶん頼んだのは、
昨日のブログで登場した
中年親父のKWさんだと思う。
飲んだ勢いで、「してみよう」と
承諾してしまったようだ。
飲んだ勢いの約束を
確実に実行するなどという
聖人のようなことをするRag time。
本当に、まじめです。
クルセイダーズの曲(フュージョン系)を
丁寧に演奏した。
曲名はわからない。
続いての曲は、
おなじみSANTANAの
「君に捧げるサンバ」
スローで叙情的な曲である。
これから、徐々に熱くなっていくのは、
間違いない。
観客席は、相当も熱くなっている。
今にも、
トップスピードに昇りたい雰囲気だが・・・
Rag timeは、それに乗ってこない。
クルセイダーズで、KWは熱くなった。
FM嬢は、
岡田さんから たしなめられ、
すでに、イエローカードをもらっている。
いきなりトップスピードにあげないように、
配慮してか、
スローバラードで・・・・・
しかし、ギターのフレーズは、
徐々に鳴いている。

気持ちを高ぶらせる
新しいフレーズも見え隠れする。
徐々に内から熱くしているのである。
「SANTANAを超えたぞー」会場から
第3部のライブも30分を超えた。
これから、ラストまで、
会場は、突っ走ることになる。
長くなるので、今日は、ここまで。

よいしょっライブ2011 秋の陣(14) よる歳なみには・・・・
軽快な曲「ルート66」で
いよいよラストを迎える。
一応、形だけのエンディングに入る。
最後の曲は、「ラストダンスは私に」
当然、最後になることは無い。
意識してか、激しい曲をしない。
ヒートアップさせない。
観客は、静かに燃えている。
さあ、どうなることか。
大きな山は、
これからだと予感させる。
今回のライブの第3部、
今までに無いスタイル。
静かな曲をつなげている。
静かに、
「ラストダンスは私に」で結んで、
一応のライブの終わりを告げて、
舞台からメンバーは、去った。
いつもは、
すぐアンコールが来るので、
舞台を降りることなく、
アンコールに応じていたが、
今回は違っていた。
Rag timeのメンバー、
決して若くない。
第1部で 35分の生演奏をし、
第3部では、すでに40分を超えた。
疲労もピークに達する。
もともとの体力も衰えて・・・・・・
疲労からの回復力も弱って・・・・・
スローな曲が多かったのは、
そのせいなのかと・・・・
メンバーの中には、
老眼鏡を貸し借りする仲の人も・・・
ただ、ドラムスとボーカルは若い。
ベースは、しっかりしている。
万年青年のRag time
最後の爆発力は、
きっと、
内に秘めているに違いない。

このまま、爆発しないでは、帰れない。
「もう少し、いきましょうか」
待ってましたとばかりに、
「朝まで、やれーー」
いつもの掛け声。
観客席の心情を伝える。
アンコール曲が始まった。
長くなるので、今日は、ここまで。

よいしょっライブ2011 秋の陣(15) ついに爆発して・・・
アンコール曲1曲目は、
「上を向いて歩こう」
最初にこの曲を出すということは、
3曲は、予想できる。
静かに、静かに
熱くなっていく。
曲を終えて客席から、リクエストが・・・・
「プカ・プカ」やって・・・
「今度、来てくれたら・・・」
と返す。
また、新たな約束をしてしまった。
すでに、2次会、
打ち上げのような雰囲気になっている。
トークが長い、
「トーク・ライブ 」と客席から
突然、2拍子のベースのリズムが、
前回、カントリー曲として紹介した曲を
佐々木さんのクラリネットも絡んできた。
「Well shine on」
軽快なカントリーのリズムは、
観客の心に完全に火をつけてしまった。
Rag timeは、1曲ごとにトークを挟む。
「さー、いこうー|」
「どんどん、いこうかー」
「GOー GOー 」
観客は、爆発したがっている。

「ブルースをやって、
終わりにしましょう」
ギターの神様が、
下りてきました。
ブルースハープの神様も
ジョイント。
ギターとハープが叙情的に絡む。
「厨房で串かつ揚げているだけでないよー」
ここで、メンバー紹介。
ラストナンバーが、スタート。
曲名は「スウィート ホーム シカゴ」
第1部でも演奏した曲だが、
歌詞を変えている。
日本語の歌詞をつけている。
「イェィー だから チョイト 来てみたのさー 」
「イェィー だから チョイト 来てみたのさー 」
「鳥取のど真ん中 ××× 倉吉」
「カモン だから チョイト 来てみたのさー 」
「カモン だから チョイト 来てみたのさー 」
「××× ××× ××× ×××」

のぼせ者の夜は、ピークへと昇りつめ、
歳を忘れた連中のお祭り騒ぎを
倉吉の夜は、包み込んでくれた。
次回は、2月に開催予定。
また、倉吉美人を集めなきゃ。
Rag timeも年々、
歳をとっていくが、
元気の源を準備すれば、
また、
元気にライブってくれるだろう。
早くも、2月が楽しみであるが、
今回でイエローカードをもらったFM嬢、
次回では、レッドに昇格するだろうなーーー
たぶん、確実に。
今回の報告は、ここまで。
後半の写真が少なくてすみません。
音楽にドップリしていたもので、
写真を撮ることを忘れていました。
愛読に感謝。

大阪市長選挙
ある程度、想定された結果であったが、
その成り行きに不安を覚える事件であった。
「維新の会」と名を謳えれば、
その実態を知らない人でも知る人でも、
まず、賛同するであろう。
私も賛同する。
現状に対する不満は大きい。
しかし、その実態をみな知っているのだろうか。
私も、その本質は、知らない。
だが、大きな魅力を持つ存在ではある。
それは、
今の閉塞した社会を解放してくれる
十字軍的要素を持っているからであろう。
東に対する大阪。
地方交付税を受けない自立した東京に対して、
ささやかに支援を受けている
負い目を感じている大阪。
巨人・阪神戦を思わせるが、
残念ながら、「大阪都構想」を批判した
石原東京都知事が、
大阪都構想の橋下陣営の応援に回った。
石原東京都知事の判断は、
その人のものであるので、
私が論じるものでないが、
「都」というものは、首都に冠して名うたれるもので、
大阪は論外というような主張をされていたので、
はてな?
と首を傾げざるを得ない。
何か、ご都合主義が、垣間見えてしまう。
決めたのは大阪市民であり、
関西連合に組しているとはいいながらも、
発言権は無い。
願わくば、
先を見た、そして、それは何かを見た
選択と行動であって欲しい、
今後の成果に期待したいところである。
開会しました。
始まりました。
